詐欺情報商材に騙された!クレジットカードにおける「返金方法」を徹底暴露!

詐欺情報商材に騙された!クレジットカードにおける「返金方法」を徹底暴露!

詐欺情報商材をクレジットカードで購入した人の返金方法

情報商材に騙された!
クレジットカードの返金方法!

今日は詐欺情報商材に騙された人のお金が返ってくるのか?その話をしたいと思う。
まず結論から言うと、全額返金になる可能性は十分にあるという事を先に伝えておく。
相手は確実に儲かると言いながらどうでもいいクソみたいな情報を何十万円で売りつけている詐欺師だ!そのお金は購入者に返す義務があると思っている。
情報商材を何で購入したのかを確認してほしい。本日はクレジットカード決済で購入した人向けの記事となっている。そしてクレジットカードで詐欺情報商材を購入した人は返金される可能性が高くなっている。

クレジットカードで購入した人は返金される可能性が高い!

詐欺情報商材をクレジットカードで購入した人は請求明細を確認してほしい。
その請求名は購入した情報商材の名前ではなく、クレジット決済の代行会社の名前が書いてあるはずだ。

決済代行会社の名前である場合が場合が多い!

インフォトップの場合

【Visa、Master場合の請求名】
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インフォトップ
ちょコム-INFOTOPJP
pay-ec

【JCBの場合の請求名】
INFOTOP
infotop

【Amexの場合の請求名】
ちょコム
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【Dinersの場合の請求名】
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決済代行会社のユニヴァペイキャストの場合

海外を経由したクレジットカードの請求が来ているはずだ。
なぜ海外を経由しているのか?それは悪質だから日本国内では審査を通過できないからだ。
海外を経由左折事で日本の審査では通らない悪質な情報商材の審査を通しているのだ。

決済代行会社のテレコムクレジットの場合

この会社でも海外を経由したクレジットカードの請求が来ているはずだ。
海外を経由しているのか?それは悪質だから日本国内では審査を通過できないからだ。
海外を経由左折事で日本の審査では通らない悪質な情報商材の審査を通しているのだ。

テレコムクレジットは悪質なサクラ詐欺出会い系サイトにクレジットカード決済を提供して利益をあげていた会社。グループ会社においてはサクラ出会い系サイトのシステムを開発してぼろ儲けしている悪徳企業。

今現在は詐欺情報商材に決済代行サービスを提供してぼろ儲けしている会社だ。

決済代行会社のファーストペンギンの場合

売上高を年々伸ばしている決済代行会社だ。
その売り上げの大半は、悪質な情報商材の売り上げだという噂だ。
他にも多様なビジネスを展開しているようだが情報商材の決済を通じてお金を儲けているというのは間違いなさそうだ。

他にも悪質な決済代行会社は多数存在しているから注意してもらいたい。

詐欺情報商材に騙されている人からコメントを見て管理人が伝えたい事

数多くの詐欺情報商材に騙された人が当サイトを見てくれてコメントを残してくれるのはありがたい事である。
確かに詐欺情報商材を購入した人は詐欺の被害者だ!

でも他力本願で「簡単に儲かる」という情報商材を購入した自分自身の判断が間違っていたという事は反省してほしい。
そしてコメントを見ていても何も考えずに他力本願で返金の相談をしてくるコメントも多くなってきた。

クレジットカード会社に連絡して、悪質な詐欺情報商材に騙された事を伝えるのはあなた自身。
詐欺情報商材の悪事を何も伝えずに「チャージバックして」とカード会社に伝えても受け入れられる可能性は低くなってしまう。

コメントを見て管理人が伝えたいことは、詐欺情報商材に騙されたお金を返金してほしいのであればもっと全力で動きなさい!と言いたい。

クレジットカードにおける詐欺情報商材の返金方法の詳細!

情報商材におけるクレジットカードの返金方法

では当記事の本題に移りたいと思う。

クレジットカード決済における詐欺情報商材の返金方法を触れておく。
返金を勝ち取る為には運営者が嫌がる事をする事が効果的だと思っている。
相手が嫌がる事はなんなのかを知った上で返金を勝ち取必要があるという事をわかってもらいたい。ただ単に「騙されたら返金しろ!」といっても返金される可能性は低いだろう。こちらも相手の弱みに付け込み返金を勝ち取る必要があるのだ。

詐欺情報商材運営者の弱みとは?

詐欺情報商材の運営者は何をされたら嫌なのか?
それは警察に逮捕される事と、クレジットカード会社によって行われる強制返金(チャージバックと呼ばれるもの)だ。

1つ目:運営者は警察に逮捕される事を恐れている!

まず詐欺情報商材の運営者の逮捕者は年々増加している。

  • バイナリーオプション詐欺でフリーマンスタイルという業者が逮捕された。
  • FXの情報商材を販売して逮捕された26歳の男の事件
  • そして今も警察は情報商材の検挙に全力で動いている

ビリオネアワールドとかは大詐欺事件として世の中をにぎわす事になるだろう!

で、返金を勝ち取る為には「警察に被害届を出せばいい!」警察に被害届が受理されなくても「警察に相談した」という事実が詐欺情報商材の運営者は嫌がるのだ。

もしかしたら逮捕されちゃうかも!と思うと返金して解決しようと思うのが詐欺業者の心理なのだ。

2つ目:クレジットカードから発行される強制返金(チャージバック)だ。

チャージバックという言葉はクレジットカード業界の専門用語だが知っておいてもらいたい。

チャージバックとは、カード会員の申し出により、カード発行会社(イシュア)が発動する事ができるカード売上の強制返金の事を意味している。

あなたが契約しているクレジットカード会社(クレジットカードを契約している会社)に電話をして情報商材詐欺に騙されたからチャージバックを出してほしい!と問い合わせをする事だ。

※問い合わせ先はクレジットカードの裏面に書かれている

カード会社に連絡したらしつこく「詐欺に騙された」と大げさに説明してい欲しい。
合わせて警察に相談に行っている事もおすすめする。

当サイトのコメント欄に100件を超える現場の声を書き込んでもらっているから参考にしてみてほしい。

全力で詐欺情報省に騙されたお金の返金を勝ち取ってほしい。
それでも返金できない人は当サイトまで問い合わせをしてほしい。親身に相談に乗ろうと思っている。

返金後に詐欺情報商材運営者から法的処置は100%ない!ただの脅しだ!

クレジットカード会社に返金を要請したり、チャージバックを申請していることを詐欺情報商材運営者が把握をすると、弁護士を通じて法的処置を取る!という強迫をしてくる業者もいるだろう。でも法的処置を行ってくる情報商材業者は100%いなから安心してほしい。

仮に管理人がそんな事を言われたら「どうぞご自由に!徹底的に戦ってやりますよ」と言うだろう。
詐欺情報商材業者がいう法的処置はただの脅し。法的処置を匂わせれば被害者が返金を取り下げるかもしれないというのが狙いだ。

法的処置?笑わせんじゃねーぞ詐欺締め!

これ以上詐欺情報商材の思い通りにはさせないぞ!

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