詐欺情報商材に騙された!クレジットカード決済での「返金方法」を徹底解説!

詐欺情報商材に騙された!クレジットカード決済での「返金方法」を徹底解説!

詐欺情報商材をクレジットカードで購入した人の返金方法

悪質情報商材に騙された!
クレジットカードでの返金方法を解説!

※2020年4月、コメント欄は380件以上のリアルな声があります

今日は詐欺情報商材に騙された人でクレジットカードの支払ったお金が返ってくるのか?という話をしたい。

まず結論から言うと、全額返金になる可能性は十分にあるという事を先に伝えておく。

詐欺情報商材の販売者は「確実に儲かる」と言いながらどうでもいいクソみたいな情報商材をを何十万円で売りつけている詐欺師だ!

そのお金は購入者に返す義務があると管理人は思っている。

本日は詐欺情報商材をクレジットカード決済購入した人向けの記事となっている。

そしてクレジットカードで詐欺情報商材を購入した人は返金される可能性が非常に高くなっているのが今の現状だ。

情報商材クレジットカードで購入した人は返金される可能性が高い!

なぜ詐欺情報商材のクレジットカードで購入した人は返金される可能性が高いのか?

現金を銀行振り込みしたのであれば直接詐欺運営者から取り返すしかないけど、クレジットカード決済の場合は

「クレジットカード決済代行会社」という存在を1枚はさみ、詐欺情報商材の運営者にお金が渡っている。

だったらクレジットカード決済代行会社をたどって返金を勝ち取るのが一番の近道だ。

詐欺情報商材をクレジットカードで購入した人は、今一度クレジットカードの請求明細を確認してほしい。

そのクレジットカードの請求名は購入した情報商材の名前ではなく、クレジット決済の代行会社の名前が書いてあるはずだ。クレジット決済代行会社の名前である場合が場合が多い!

そしてクレジットカードの請求名が「英数字と海外の電話番号だけ」など場合は返金できる可能性が大きく高まると思ってほしい。

クレジットカード決済代行会社が「インフォトップ」の場合

【Visa、Master場合の請求名】
infotop
インフォトップ
ちょコム-INFOTOPJP
pay-ec

【JCBの場合の請求名】
INFOTOP
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【Amexの場合の請求名】
ちょコム
infotop

【Dinersの場合の請求名】
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クレジットカード決済代行会社が「ユニヴァペイキャスト」の場合

海外を経由したクレジットカードの請求が来ているはずだ。
なぜ海外を経由しているのか?それは悪質だから日本国内では審査を通過できないからだ。
海外を経由左折事で日本の審査では通らない悪質な情報商材の審査を通しているのだ。

クレジットカード決済代行会社が「テレコムクレジット」の場合

この会社でも海外を経由したクレジットカードの請求が来ているはずだ。
海外を経由しているのか?それは悪質だから日本国内では審査を通過できないからだ。
海外を経由左折事で日本の審査では通らない悪質な情報商材の審査を通しているのだ。

テレコムクレジットは悪質なサクラ詐欺出会い系サイトにクレジットカード決済を提供して利益をあげていた会社。グループ会社においてはサクラ出会い系サイトのシステムを開発してぼろ儲けしている悪徳企業。

今現在は詐欺情報商材にクレジット決済代行サービスを提供してぼろ儲けしている会社なのだ。

クレジットカード決済代行会社が「ファーストペンギン」の場合

売上高を年々伸ばしているクレジット決済代行会社だ。
その売り上げの大半は、悪質な情報商材の売り上げだという噂だ。
他にも多様なビジネスを展開しているようだが情報商材の決済を通じてお金を儲けているというのは間違いなさそうだ。

他にも悪質なクレジット決済代行会社は多数存在しているから。

他のクレジット決済代行会社の場合でも海外を経由したクレジットカード決済の場合は比較的簡単に返金は可能になるだろう。

※詐欺情報商材に騙されている人から数多くのコメントを見て管理人が伝えたい事がある。

数多くの詐欺情報商材に騙された人が当サイトを見てくれてコメントを残してくれるのはありがたい事である。
確かに詐欺情報商材を購入した人は詐欺の被害者だ!

でもあなたは他力本願で「簡単に儲かる」という情報商材を購入した自分自身の判断が間違っていたという事を十分に反省してほしい。
そしてコメントを見ていても何も考えずに他力本願で返金の相談をしてくる人も多くなってきた。

クレジットカード会社に連絡して、悪質な詐欺情報商材に騙された事を伝えるのはあなた自身。
詐欺情報商材の悪事を何も伝えずに「返金して」とクレジットカード会社に伝えても受け入れられる可能性は低くなってしまう。

コメントを見て管理人が伝えたいことは、詐欺情報商材に騙されたお金を返金してほしいのであればもっと全力で動きなさい!と言いたい。

お金儲けも他人任せ!返金も他人任せですか?

まずはこの記事をしっかりと読んで、詐欺情報商材をクレジットカード決済で購入した時の返金方法をしっかりと把握してほしい。

クレジットカードにおける詐欺情報商材の返金方法の詳細!

情報商材におけるクレジットカードの返金方法

では当記事の本題に移りたいと思う。

クレジットカード決済における詐欺情報商材の返金方法を説明していく。
返金を勝ち取る為には運営者が嫌がる事をする事が効果的だと思っている。

詐欺情報商材の運営者が嫌がる事はなんなのかを知った上で返金を勝ち取る必要があるという事をわかってもらいたい。

ただ単に「騙されたら返金しろ!」といっても返金される可能性は低いだろう。

こちらも相手の弱みに付け込み返金を勝ち取る必要があるのだ。

コイツはヤバい!返金しないと大変な事になる…。と思わせたい。

詐欺情報商材運営者の弱みとは?

詐欺情報商材の運営者は何をされたら嫌なのか?
それは警察に逮捕される事と、クレジットカード会社によって行われる強制返金(チャージバックと呼ばれるもの)だ。

1つ目:詐欺情報商材の運営者は警察に逮捕される事を恐れている!

まず詐欺情報商材の運営者の逮捕者は年々増加している。

  • バイナリーオプション詐欺でフリーマンスタイルという業者が逮捕された。
  • FXの情報商材を販売して逮捕された26歳の男の事件
  • そして今も警察は情報商材の検挙に全力で動いている

ビリオネアワールドとかは大詐欺事件として世の中をにぎわす事になるだろう!

で、返金を勝ち取る為には「警察に被害届を出せばいい!」そして警察に被害届が受理されなくても「警察に相談した」という事実が詐欺情報商材の運営者は嫌がるのだ。

もしかしたら逮捕されちゃうかも!と思うと運営者は返金して解決しようと思うのが詐欺業者の心理なのだ。

2つ目:クレジットカードから発行される強制返金(チャージバック)だ。

チャージバックという言葉はクレジットカード業界の専門用語だが、この機会に知っておいてもらいたい。

チャージバックとは、クレジットカードの会員の申し出により、カード発行会社(イシュア)が発動する事ができるカード売上の強制返金の事を意味している。

あなたが契約しているクレジットカード会社(クレジットカードを契約している会社)に電話をして情報商材詐欺に騙されたからチャージバックを出してほしい!と問い合わせをする事でチャージバックは可能になるケースがある。

※問い合わせ先はクレジットカードの裏面に書かれている

ポイントとしてはカード会社に連絡したらしつこく「詐欺に騙された」と大げさに説明してい欲しい。
合わせて警察に相談に行っている事も合わせれば効果は倍増するだろう。

当サイトのコメント欄に300件を超える詐欺情報商材でダマされた人の現場の声を書き込んでもらっているから参考にしてみてほしい。

全力で詐欺情報商材に騙されたお金の返金を勝ち取ってほしい。
それでも返金できない人は当サイトまで問い合わせをしてほしい。親身に相談に乗ろうと思っている。

返金後に詐欺情報商材運営者から法的処置は100%ない!ただの脅しだ!

最後に返金を行うにあたって、運営者から法的な処置などと脅してくることがあると思う。

クレジットカード会社に返金を要請したり、チャージバックを申請していることを詐欺情報商材運営者が把握をすると、弁護士を通じて法的処置を取る!という強迫をしてくる業者もいるだろう。

でも法的処置を行ってくる情報商材業者は100%いないから安心してほしい。

仮に管理人がそんな事を言われたら「どうぞご自由に!徹底的に戦ってやりますよ」と言うだろう。
詐欺情報商材業者が言う法的処置はただの脅し。法的処置を匂わせれば被害者が返金を取り下げるかもしれないというのが狙いだ。

法的処置?笑わせんじゃねーぞ詐欺師め!

これ以上詐欺情報商材業者の思い通りにはさせないぞ!

情報弱者であるあなた達はカモにされているんだ。

そして簡単に儲かるという情報を信じてお金を騙された人達にも責任はあると思っている。

当たり前だけど本当に稼ぐ情報はみんな誰にも教えないでしょ?

本当に稼ごうと思ったら誰にも言わない。限定〇〇人、今だけ限定販売なんて詐欺情報商材を売る為のマーケティング手法に過ぎない。
まんまと、詐欺情報商材業者の罠に引っかかったんだからそこは大いに反省してほしい。

反省したのであれば、後はお金を取り返すだけ!

どうしても返金できない場合は返金のプロ弁護士に相談するのが手段の一つだ!
管理人が知っている弁護士事務所は情報商材詐欺での実績が十分にある!

詐欺情報商材の返金

そして相談料も無料、初期費用も無料。

詐欺情報商材の返金

情報商材での詐欺被害者の懐事情も考えた上で返金のプロの弁護士が相談に乗ってくれ、返金の動いてくれる。

自分で動くよりも楽だし、何より返金の成功率が高いのも特徴だ。

情報商材詐欺の被害者は弁護士に頼むのが安くて早くて安心なのは間違いないと思う!

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